沿革



昭和26年 9月 押谷フエルト株式会社設立
昭和47年10月 商号を押谷フエルト化成株式会社に改称
昭和50年11月 銀座本社ビル完成
昭和56年11月 滋賀県長浜市八幡中山町425番地に長浜事業所開設
平成 2年12月 群馬県伊勢崎市境上矢島 670番5号に群馬工場開設
平成 5年  8月 静岡県周智郡森町向天方字トノヤ1156番地に静岡工場開設
平成 6年  3月 中華人民共和国江蘇省常州市に日中合弁会社 常州豊和塑料化工有限公司設立
平成12年 2月 中華人民共和国上海市嘉定区に日中合弁会社 上海捷富塑料化工有限公司設立
平成15年 3月 中華人民共和国上海市嘉定区に独資会社 上海押谷塑料五金製品有限公司設立
平成15年 5月 北関東の営業拠点として栃木県栃木市大平町に栃木営業所開設
平成16年 3月 中華人民共和国江蘇省常熟市に日台合弁会社 興進電子科技(常熟)有限公司開設
平成16年 7月 埼玉工場、群馬工場を統合し、久喜工場開設
平成16年 8月 群馬工場跡地に全額出資加工子会社、有限会社 群馬押谷加工設立
平成16年 8月 タイ王国バンコク市に日タイ合弁会社「タイフェルト<THAI FELT CO.,LTD>」設立
平成18年 5月 埼玉県八潮市に出資加工子会社 株式会社埼玉押谷加工設立
平成19年 1月 東海地方の営業拠点として静岡工場内に静岡営業所設立
平成21年 1月 銀一パークビル管理会社の三得産業株式会社を合併
平成21年 5月 加工子会社(株)埼玉押谷加工の加工部門・配送部門を久喜工場内に移転
平成21年10月 新ERPシステム「OFCシステム」稼働
平成23年9月 創立60周年を迎える
平成24年3月 中国での活動の合理的化のため、上海捷富が上海押谷を吸収合併
平成26年1月 新しいERPシステム「OFCシステム(Obic7)」を稼働
平成29年3月 日中合弁会社 常州豊和塑料化工有限公司と合弁解消